OAK VILLAGE / ROUND TABLE

選べる天板
2つの丸テーブル

テーブル天板の木目の表情は、一つひとつが唯一無二です。
今回は、すでに仕上がった実物の天板から、お好みの木目をお選びいただける特別企画です。

Mori:to丸テーブル
Mori:to丸テーブル 囲むほど、あたたかい。
Egret丸テーブル
Egret丸テーブル 触れるほど、なめらかに。

お知らせ

Swallowチェア 国産ナラ無垢材

CUSTOMER REVIEW FEATURE

お客様の愛用品から見えてきた、
Swallowチェアの魅力。

「座り心地が良く疲れません」「また買いたい」。
実際にお使いのお客様の声を通して、長く愛せる理由をご紹介します。

購入者レビュー特集 国産ナラ無垢材 飛騨高山の家具
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OAK VILLAGE / TOYS & GIFTS

日本の森の、
安心のおもちゃ。

無塗装・国産材・子供PSC対応。
木の色、音、手ざわりを親子で楽しめる
ぬくもりのギフトを集めました。

🌿 無塗装 🇯🇵 国産材 ✅ 子供PSC対応 🎁 名入れ対応
おもちゃ特集を見る
折りたたみ家具特集 お盆準備

FOLDING FURNITURE / JULY FEATURE

お盆前に、暮らしを整える。
折りたためる木の家具。

必要なときだけ広げて、終わったらすっきり。
場所を取らない"おもてなし"の準備を。

折りたたみ家具 お盆準備 省スペース収納
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あそび ひろがる 組木の積木 Teneru(テネル)

はじめは デコボコ つんだり
そぉーっと バランスあそび

シンプルなH型のピースを用いてさまざまな造形を楽しめる木のおもちゃ。
「積む」だけじゃない、意外なかたちの発見から、新しい景色が広がります。
【Teneru(テネル)】という名は「 持つ 」「 やわらかい 」を意味するラテン語の「tener」 から取りました。
植物学用語などのにも用いられるラテン語は、時代や国を越えて受け継がれてきた公用語です。
こどもたちが本来持っている「 やわらかな」感性が【Teneru】に触れて遊ぶことで
より豊かなコミュニケーションへとつながることを願っています。

日本の木の、やさしい手ざわりをお子さまに。
~子供PSC対象商品のご紹介~
— オークヴィレッジの木のおもちゃ —

私たちオークヴィレッジは、40年以上にわたり、ナラ、クリ、サクラ、トチなど国産の木を使った「本物のおもちゃ」をつくり続けてきました。 このたび、外部検査機関の安全評価試験に合格し、子供PSCマークを取得。12月25日施行の「改正消費生活用製品安全法」に対応した、3歳未満のお子さま向け木製玩具を正式に販売できるようになりました。 角を丁寧に落とし、口に入れても安心な仕上げ。日本の森が育てた木のぬくもりを、小さな手で感じてほしい——そんな思いを込めています。 はじめてのおもちゃ、大切な贈り物に。ぜひご検討ください。

商品紹介コラム

エイの形のイージーチェア
— 「座面高33センチ」がもたらす開放感と安らぎ —

「ゆったりと快適に暮らしたい」。 この思いを普段の生活の中で叶える具体的な道具として、この「Rayチェア」は生まれました。 「Ray」とは、英語で魚の「エイ」の意味があります。背あてと座面の形がエイに似ているだけでなく、エイが泳ぐようにゆったりとした暮らしを送っていただきたいという意味も込められています。

シンプルな「箱」に込めた工夫
— ユニット家具「KOBAKO」のモノ造り —

シンプルな四角い箱。けれど、その「シンプル」が難しい。
ユニット家具「KOBAKO」は、無駄を削ぎ落とした構造と無垢材の美しさを兼ね備えた、オークヴィレッジならではの収納家具です。
目立たず、主張せず、それでも確かな存在感を持つこの箱をかたちにするために、私たちは素材と技術に向き合い、見えないところにこそ手をかけてきました。
職人の手で一つひとつ丁寧に仕上げられるKOBAKO。その奥にあるモノ造りの現場のことを、少しだけご紹介します。

理想の椅子を形にするために
— Mori:toチェア、Egretチェア、その誕生まで —

見た目の美しさだけではなく、長く心地よく使えること。木材の個性を活かしながらも、環境負荷を抑えること。有効に活用されていない木材に日を当てること。そして、時代や暮らしの変化にも寄り添えること。
Mori:toチェアやEgretチェアは、そんな理想の椅子を形にするための対話と試行錯誤から生まれました。
これらの商品がどのようにして生まれたのかをご紹介します。

お客様の声

レビュー投稿でWEBポイントプレゼント

ご使用後のレビュー投稿で、次回以降に使える 【1%分のWEBポイント】をプレゼント。 皆様の声をお聞かせください。

~インスタグラム投稿より~

100年かかって育った木は、
100年使えるモノに

1974年の創設当初より、飛騨高山の自社工房にて、日本の森の中で木々が育つのに要した歳月と同じくらい、永く使い続けるモノ造りに取り組んでいます。

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